【ゲーム雑談】PS6の発売時期は2028年、2029年?手持ちのパケ版はどうなる?

【ゲーム雑談】です。
7/1の
プレイステーション公式Xおよび、PlayStation.blogでの
【重要なお知らせ】
・2028年1月以降発売の新作タイトルはディスク版の生産を終了
このお知らせ以降、
海外Playstation公式Xはほぼ連日数千コメントが付いており、
未だにNo Disc運動?が続いているようですね。
▼Playstation.blog
PlayStation®コンソール向け新作ゲームのディスク生産を2028年1月に終了
まだまだ話題になっていますが、
今回は少し視点を変えて、
・PS6がいつになるのか?
・PS6で過去のパケ版はどうなるか?
・理想的な後方互換対応
などPS6や数年後のコンソール機の未来など、
聞かせてもらえればと思ます。
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昨年の「Project Amethyst(プロジェクト・アメジスト)」に関する
Playstation.blog が最後、だと思います。
※
[SIE]×[AMD]「Project Amethyst(プロジェクト・アメジスト)」の共有ビジョンを語る映像が海外PS公式Youtubeにて公開…内容をざっくりまとめ。とあるタイトルの映り込みも?PS6はいつ頃ですかね
PS5は2020年11月に発売され、
これまでの世代交代を見ると、
PS3:2006年 → PS4:2013年
PS4:2013年 → PS5:2020年
と、およそ7年周期で新しい世代へ移行しています。
同じ周期で考えれば、という話ですが流石に2027年ではなさそうですが?
メディアでは2028年、2029年…という記事も見られますが、
いつになるでしょうか?
▼IGN
ソニー、PS6にあたる次世代機の発売時期・価格はいまだ決まらず メモリ不足長期化で慎重姿勢
また、先週のゲーム雑談
「たとえDISCが無くても、パケ版は残る?将来のパケ版はどうなる?どんなパケ版なら欲しい?」
でも
多くのコメントを頂いたのでその内容をまとめてみます。
海外のSNSよりはかなりまともな議論だと思いますので😭
■DL版で困っていない・時代の流れとして仕方ない
・PS4~PS5世代でDL版中心になった
・ディスク交換が不要で便利
・発売日の0時から遊べる、アーリーアクセスもある
・パッケージやディスクを保管する場所が不要
・現在のゲームはアップデート前提なので、ディスクだけで完全保存できるとは限らない
・DL比率が高まる中、物理メディアの縮小は避けにくい
■ディスクを残してほしい
・合わなかったゲームを中古で売れる
・中古なら安く買える
・友人や家族と貸し借りできる
・配信終了後も手元に残せる安心感がある
・パッケージを棚に並べる所有感・収集性がある
・店舗特典や限定版など、物理商品ならではの価値がある
■本当の懸念は「ディスク」よりデジタル購入後の権利
・DL版はゲームそのものではなく利用ライセンスを購入している
・将来ストアやサービスが終了した場合、再ダウンロードできるのか
・購入済みゲームへのアクセスは長期的に保証されるのか
※「パッケージ版もソフトウェア自体の所有権を得るわけではない」
■中古市場がなくなった後の価格への懸念
・評判が悪い旧作でもDL版は長く定価のまま残る場合がある?
・中古なら1,000円程度の作品が、DLセールでは3,000円というケースもある
・デジタル一本化するなら、市場の需要に応じて価格を柔軟に下げてほしい
・ディスク製造・流通コストがなくなっても、ソフト価格は安くならないのではないか
■ディスクなしパッケージは成立するのか
・箱にDLコードを封入し、店舗特典や限定版を残す案
・コード付きカードや小型パッケージでよいという案
・ディスク交換なしで箱だけ収集できるなら歓迎する人もいた
・一方、「コードを書いた紙しか入っていない箱に価値はあるのか」という疑問も
・コード使用後は中古販売や貸し借りができず、小売店も在庫を持つ意味が薄くなるとの指摘
■DL一本化なら返金・体験版を充実させてほしい
・パッケージを売却できなくなる代わりに、体験版を増やしてほしい
・購入後に合わなかった場合の救済が必要
・Steam型の返金制度を求める意見
一方で、返金制度の悪用やメーカーへの負担を懸念する意見も
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