2026年冬発売予定『信長の野望・飛翔』、シリーズ初のストーリーモード、町作り内政も。コンセプトは「大義名分」?

[コーエーテクモゲームス]より
累計出荷本数1100万本突破「信長の野望」シリーズ最新作、
『信長の野望・飛翔』
(PS5、Switch1|2、Steam等)
2026年冬発売予定で発表されています。
トレーラーの内容をいくつかピックアップします。





🛒 在庫・価格をチェックしてみる
“生きろ、「大義」のために。”
— 信長の野望シリーズ(公式)@最新作『信長の野望・飛翔』発売決定! (@nobunaga_kt) June 9, 2026
シリーズ最新作『信長の野望・飛翔』発売決定!🎉
武将たちはなぜ、何のために戦うのか──
“大義名分”が描き出す新たな戦国体験にぜひご期待ください。
▼詳細はこちらhttps://t.co/o9YnLD3APj#信長飛翔 #信長の野望 pic.twitter.com/XM67ExNoHn
・“大義名分”が描き出す、敵も味方も巻き込んだ虚々実々の戦国体験
・進化したグラフィックで表現される約20年ぶりの“町づくり内政”
・シリーズ初の“ストーリーモード”
まではトレーラーで公開されていましたが、
イマイチ内容がわからなかったのですが、
6/12 に電撃オンラインさんによる
劉Pへのインタビュー記事が公開されてかなり今作の追加要素が判明しています。
▼歴史SLGファン待望の新作『信長の野望・飛翔』インタビュー。戦略を左右する大義名分! 復活の町づくり内政! シリーズのさらなる飛翔となるか、本作での数々の挑戦を劉プロデューサーが語る
劉Pのインタビューで気になったポイントをまとめてみます。
■コンセプトは「大義名分」?
武将に「革新」「保守」「信義」「実利」という4種類の「気質」があるようで、
大名の「気質」が「家風」となり、
戦う理由として選んだ「大義名分」と「家風」がマッチするとバフ、合わないとデバフが掛かる
といった仕組みのようです。
根底には小国が簡単に大国に飲み込まれない設計思想があるようで、
小国プレイが好きな方はより楽しめる印象です。
※映像内でも大義名分がいくつかあり
「仇討ち」「幕府再興」「尾張統一」などを選んでから戦闘シーンに移っていますね。
■「町作り」内政が復活
トレーラーでも城下町で建築物を好きな配置でおけるようなシーンがありましたが、
今作では今までの「戦闘重視」を少し「内政」寄りに戻すようです。
※インタビュー内にも「内政主導」というワードが出ています。
配置がどう影響を与えるシステムになるのか?気になります。
■初心者を視野に入れた「ストーリーモード」
「信長」の一生を描いた20~25時間規模の内容となっているようで
ミッション→ストーリーという形とのこと。
初見ユーザーにも遊び方が伝わるチュートリアルを兼ねているようですが
かなり細かいイベントも有るようなので、これは楽しみです。
他の大名の「ストーリーモード」も楽しみですが、こちらは「反応次第」
となっていますね。
\#信長飛翔 最速インタビューを公開/
— 信長の野望シリーズ(公式)@最新作『信長の野望・飛翔』発売決定! (@nobunaga_kt) June 12, 2026
『信長の野望・飛翔』で実現する新たな戦国体験とは?
「大義名分」「町づくり内政」「ストーリーモード」の概要をたっぷりお届け🎤
▼記事はこちらhttps://t.co/7PbcjIufGi#信長の野望 https://t.co/zQmoEFipnt
以下、PSStoreの情報です。
生きろ、「大義」のために。
武将たちはなぜ、何のために戦うのか──
領地、地位、人道、そして野望…、戦国時代に生きた武将たちは本来、さまざまな戦う理由“大義名分”を持っていました。本作では、それぞれの“大義名分”を掲げ、敵も味方も巻き込んだ虚々実々の戦国体験を実現します。
また、約20年ぶりに町づくり内政が復活。進化したグラフィックで表現される自分だけの城下町を自由に開発できます。
さらに、シリーズ初のストーリーモードを搭載。戦国時代やシミュレーションゲームに詳しくない方でも、安心して物語を楽しみながら織田信長の一生を追体験できます。
商品情報
・タイトル名:信長の野望・飛翔
・対応機種:PS5
・発売日:ー
・メーカー:(株)コーエーテクモゲームス
・ジャンル:シミュレーション, ストラテジー
・CERO:ー
©コーエーテクモゲームス All rights reserved.
🌍️公式サイト
🛒 在庫・価格をチェックしてみる
【PS5】BLUE REFLECTION Quartet: 少女たちのキセキ スペシャルコレクションボックス 【Amazon.co.jp限定】 PC壁紙 配信
📌いま読まれている関連記事




