【ゲーム雑談】2月は新作タイトルラッシュ、「State of Play」は60分の発表、情報多すぎて目が回る?…レイオフなど先週のニュースも振り返り。バレンタインには触れません

【ゲーム雑談】です。
2月も中盤に突入しました。
ゲームプレイの方は進んでいますでしょうか?
そしてやはり発表のあった【State of Play】、
60分超となっていましたが、
皆さんの気になるタイトルや続報はありましたか?
2月~3月は以前の雑談でもピックアップしましたが、
新作タイトルが過密、
そして今回の発表で新情報も上乗せ!
ということで目が回っています。
(State of Playで発表されたタイトル全ても記事化出来ていません)
プレイしたいタイトルも多ければ、
気になるタイトル・情報の発表も多数、
そしてリリース後にレイオフの発表があったタイトルもあり、
という先週だったのですが、、、
これって供給過剰?
・2月のゲームプレイ状況
・【State of Play】気になったタイトル
・リリースしてすぐのレイオフ発表って?
などなど、皆さんの意見を聞いてみたいのでご自由にどうぞ。
※
バレンタインには触れません。
モテすぎた男の末路#バレンタインデー pic.twitter.com/DjGVgxhV4B
— プレイステーション公式 (@PlayStation_jp) February 14, 2026
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※
1月にリリースした基本プレイ無料の2v2格闘ゲーム『2XKO』開発チームの縮小を発表──2026年の競技シーンは予定通り開催
1/27に[Wildlight Entertainment]よりリリースされた
基本プレイ無料PvPレイドシューター
『Highguard』
(PS5、XBOX、Steam)
にて大規模なレイオフ(人員削減)が
実施されたことが
海外メディアで報じられています。
今後のゲームのアップデート自体は
継続される見通しで、
ゲーム内では最新シーズン「Episode 2」や
バランス調整が精力的に実施されています。
以下、海外記事の自動翻訳より引用・抜粋します。
Source:gamesradar.com▶『Highguard』の開発会社が「ワイルドライトのチームのほとんど」を解雇し、大量解雇に見舞われる
「本当に楽しみにしていた未公開コンテンツがたくさんあったので、これは本当に残念です」
『Highguard』スタジオのワイルドライトは、ゲームの発売からわずか数週間後に人員削減に見舞われた。
The Game Awards 2025の最後に発表されて以来、『Highguard』が決して楽な時期を過ごしてきたわけではないのは当然のことです。発表トレーラーへの反応は、軽い混乱や無関心から、『Concord』のようなライブサービス型ヒーローシューターへの拒絶まで、実に様々でした。その後、ゲームは中途半端なレビューとパフォーマンスに関する苦情を受けながらリリースされました。その後、大規模なアップデートが相次いだにもかかわらず、Wildlightは「数人」の開発者を解雇したことを認めています。
ハイガードのレベルデザイナーであるアレックス・グラナーは、彼自身と「ワイルドライトのチームのほとんど」が解雇されたことを最初に発表し、LinkedInに次のように投稿した。
「残念ながら、Wildlightのチームのほとんどと同じように、今日、私も解雇されてしまいました」とGranerは語った。「Highguardで私と仲間たちがデザインした、リリースを心待ちにしていた未公開コンテンツがたくさんあったので、本当に辛いです。でも、次の冒険にはワクワクしています。もしあなたのチームや知り合いで、経験豊富なレベルデザイナーが必要なら、ぜひご連絡ください!」
Wildlightの広報担当者はGamesRadar+に対し、レイオフが行われたことを認めたものの、影響を受ける従業員数については明らかにしなかった。スタジオはまた、ゲームの開発は「コア開発者グループ」で継続されるとも発表した。
「本日、私たちは非常に難しい決断を下しました。コア開発者グループはゲームの革新とサポートを継続するために残しつつ、多くのチームメンバーと別れることになったのです」とWildlightの広報担当者は述べた。
「私たちはチーム、才能、そして共に作り上げてきた製品を誇りに思っています。また、このゲームを試してくださったプレイヤー、そしてコミュニティの一員であり続けてくださっている皆様にも感謝しています。」
私は Highguard のいくつかの試合をプレイしましたが、本当に良い時間を過ごしました。また、どの報告を見ても、ゲーム自体はうまくいっているようです。そのため、Wildlight からすぐに追加の説明が得られることを期待しています。
■Skydrift | Map Overview | Highguard
■Ekon | Warden Vignette | Highguard
■ Episode 2 Gameplay Trailer | Highguard
■“Skydrift” | Episode 2 Story Cinematic | Highguard
■Gameplay Launch Trailer | Highguard
以下PSStoreの情報です。
■公式サイト
全く新しいPvPレイドシューター
『Highguard』はPvPレイドシューター。プレイヤーは「ワーデン」と呼ばれる魔法銃士となって、神秘の大陸の覇権を懸けて騎乗し、戦闘し、襲撃するのだ。
チームを組み、ベースを確保し、広大な前人未踏の地へと出撃せよ――略奪し、資源を採取し、武装を強化しつつ、自分たちの領域を奪い取ろうと目論む敵のワーデン部隊と対決するのだ。オープンフィールドで戦い、伝説のバリアブレーカーを掌握せよ。それを敵ベースまで護送して、敵のバリアを破壊し、レイドをかけて敵のベースを壊滅させるのだ――敵に同じことを先にやられる前に。
商品情報
・タイトル名:Highguard
・プラットフォーム:PS5
・発売日:2026/1/27
・価格:無料
・メーカー:Wildlight Entertainment, Inc.
・ジャンル:シューティング
・IARC:12+
ようこそ、ワーデン。
— Highguard Japan (@Highguard_JP) February 7, 2026
〈Highguard〉エピソード2 リリース記念抽選企画⚔
抽選で
Amazonギフトカード
1,000円分が20名様に当たる!
● 応募方法:
1. @Highguard_jp をフォロー
2. この投稿を引用リポスト
3. ハッシュタグ「ハイガード」をつけて一言
● 開催期間:2025年2月20日(金)23:59まで pic.twitter.com/60EuTzEbVS

さて、目まぐるしい一週間でした…。
みなさんはどうでしたでしょうか?
以下私事ですが
・2月のゲームプレイ状況
→『ドラクエⅦ』クリア寸前、『仁王3』レベル40でとある敵がちょっとハードル高くて落命しまくり中
・【State of Play】
→情報固まり過ぎ?どんどん尺が長くなっていくのでしょうか?
[KONAMI] さん数もそうですが、PS5タイトルもあり、フルゲームも力入れている感ありました。
Xではチャット欄について話題になっていますが、、、確かに日本語版はチャット欄要らないかもしれませんね。
・レイオフ
→フルゲームとライブサービスゲームはちょっと違いますが、
かなりレッドオーシャンになっている感がありますね。
時間の奪い合いなので、良作でもプロモーションだったり、すぐに面白さが分からないと
難しい時代なのかもしれませんね。
『ドラゴンクエストVII Reimagined』は良作だと思いますが、まさに現代向けの時短を意識したリメイク、と言った印象でした。
100時間遊べるゲーム、は逆に手を出しづらい時代?なのかもしれませんね。
THQ Nordic Japan2026-02-13
カプコン2026-03-13



