【ゲーム雑談】いよいよ新作ラッシュ過密日程に突入、今週以降のゲーム計画は…?「難易度どれ選ぶ」先週記事コメントもまとめ

【ゲーム雑談】です。
いよいよ今週から新作ラッシュが始まります。
2月頭から3月にかけてはどう見ても時間が足りない、
新作ラッシュとなっていますが
さて、どのタイトルに着手予定ですか?
・絶賛プレイ中
・プレイ予定(予約済み)タイトル
・悩ましい
など皆さんの予定をコメント欄にぜひ!
※
また、先週の【ゲーム雑談】
【ゲーム雑談】ゲームの難易度ってどれ選ぶ?ゲームくらいは…イージーモード?
についてもコメント欄の内容をまとめたのでそちらも文末に追記しました。
■関連記事
(多すぎるので2月末まで)
『CODE VEIN II』1/29
『凶乱マカイズム』1/29
『Cairn』1/29
『三國志8 REMAKE with パワーアップキット』1/29
『ドラゴンクエストVII Reimagined』2/5
『僕のヒーローアカデミア All’s Justice』2/5
『仁王3』2/6
『ROMEO IS A DEAD MAN』 2/11
『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』2/12
『龍の国 ルーンファクトリー』2/13
『REANIMAL』2/13
『Avowed』2/18
『イースX Proud NORDICS』2/19
『伊達鍵は眠らない – From AI:ソムニウムファイル』2/26
『首都高バトル』2/26
『テイルズ オブ ベルセリア リマスター』2/26
『BIOHAZARD requiem』2/27
以下いくつかピックアップしてみます。
▶『CODE VEIN II』 1/29発売予定
1/23よりCharacter Creator Demoが配信開始。
【Deluxe Edition / Ultimate Edition 予約特典】アーリーアクセスは1/27 08:00 プレイ可能
▶『Cairn』 1/30発売予定
70万ウィッシュリストを超えているサバイバルクライミング。PSStoreで体験版配信中★4.63
▶『ドラゴンクエストVII Reimagined』 2/5発売予定
「デジタルデラックス版」は48時間のアーリーアクセス(2/3リリース)体験版配信中★4.39
▶『仁王3』 2/6発売予定
体験版は1/29~
▶『ROMEO IS A DEAD MAN』 2/11発売予定
[グラスホッパー・マニファクチュア]より完全新作ウルトラ・バイオレント・サイエンス・フィクション。
▶『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』 2/12発売予定
体験版配信中。PSStore★4.13
▶『龍の国 ルーンファクトリー』 2/13発売予定
和風のファンタジー世界で畑仕事や釣り、里の復興といった冒険・生活の両方が楽しめるRPG。
PS対応。
▶『首都高バトル』 2/26発売予定
PS対応は2003年以来。プレオーダー特典も記載があるのですが内容はまだ不明のようです。
▶『BIOHAZARD requiem』 2/27発売予定
グレースとレオンがラクーンシティに再び!2人の異なるアクションスタイル、一人称・三人称切り替えも

悩ましいのは
『CODE VEIN II』『ドラゴンクエストⅦ』『仁王3』
が近すぎることでしょうか?
まとめてプレイするというストロングスタイルの方は…います?
私は既に『真・三國無双ORIGINS』DLCを進めていますが、
『仁王3』体験版に間に合わせられるか不安です。
さて、先週のゲーム雑談のまとめです。
難易度の選択分布は以下の通り(googlegemini使用です。)
■ノーマル(普通・デフォルト)層:約40〜50% ※ChatGPTだと約40%
・制作者の意図: 「制作側が意図した本来のバランス」であると信じて選ぶ人が非常に多い。
・様子見: 最初はデフォルト設定で始め、状況に応じて難易度を上下させる「基準点」として機能。
・無難な選択: 報酬やストーリーに変化がない限り、あえて極端な難易度を選ばないという意見。
■イージー(初級・ストーリーモード)層:約25〜30% ※ChatGPTだと約35%
・時間不足: 「社会人になり、ゲームに割ける時間が限られている」ため、サクサク進めたいという需要が非常に高い。
・ストレス回避: 仕事で疲れているため、ゲームくらいは気持ちよくプレイしたい、リトライの苦行を避けたいという心理が。
・ストーリー重視: 結末や演出を見ることを目的とし、アクションや戦闘の苦労を求めていない層が選択。
■ハード(上級・最高難易度)層:約25〜30% ※ChatGPTだと約25%
・やり応え: ゲーマー歴が長く、現代のノーマルでは手応えを感じないため、最初からハードを選ぶベテラン層が存在。
・限定報酬: トロフィーの獲得条件や、高難易度でしか見られないエンディング、強力なアイテムのために挑戦するケースが多く見られます。
・システム習得: 簡単にクリアできてしまうと、ゲームシステムを理解せずに「脳死作業」になってしまうのを防ぐ目的。
コーエーテクモゲームス2026-02-06



