PS.Blog「最新やみつきインディーズガイド」が公開──11月に発売された『Lumines Arise』や『The Berlin Apartment』など注目インディーズゲーム5選。皆さんのおススメも教えてください!

PlayStation.Blogで毎月更新されている
「絶対ハマる!
最新やみつきインディーズガイド」
の11月発売タイトルの
まとめが公開されています。
今回の記事では、
音と光がシンクロする快感が脳を揺さぶる
伝説のパズルアクションシリーズ最新作。
『Lumines Arise』
ベルリンの歴史あるアパートを舞台に
4つの時代と住人の物語を追体験する。
『The Berlin Apartment』
人間界と魔界を行き来する学園生活を描く
オカルトテイストなタクティカルRPG。
『Demonschool』
ダイスの出目が運命のすべてを左右する
大人気ローグライトRPGの続編。
『フォー・ザ・キング II』
オートバトルでサクサク遊べる
探索特化型ダンジョンクローラー。
『Dragon Ruins II』
の5タイトルが紹介されています。
それぞれ全てピックアップします。
また、その他おすすめの
インディーズタイトルあれば
ぜひ教えてください!
絶対ハマる! 最新やみつきインディーズガイド──11月発売の注目タイトルはこれだ! 音と光の共感覚パズル『Lumines Arise』、ベルリンのアパートで4つの時代を体験する『The Berlin Apartment』など5作品をチェック!
— プレイステーション公式 (@PlayStation_jp) December 15, 2025
詳しくはこちら⇒ https://t.co/D5wNSbkcfd#PlayStationIndies pic.twitter.com/UGOAmiQ11w
トレーラーや評価を交えながら、
引用・抜粋してまとめます。
▶『Lumines Arise』 ★4.47(約680件)¥5,400
■公式サイト
音と光が織りなす共感覚パズルが現代的に進化
2004年にPSP®「プレイステーション・ポータブル」でリリースされた『Lumines(ルミネス)』は、パズルアクションとそれに呼応する音と光の演出が見事に調和した名作ゲーム。シリーズ最新作『Lumines Arise』は、4Kビジュアルと心を掴むサウンドにより、共感覚(シナスタジア)を呼び起こすインタラクティブな体験がさらなる進化を遂げている。ルールはシンプルだが、奥が深い。まずは1~2色で構成された2×2のブロックを操作して同じ色のスクエアを作る。ビートに合わせて横切るタイムラインが通過するたびに完成したスクエアが消去され、スコアが加算されていく。
▶『The Berlin Apartment』 ★4.63(約30件)¥2,750
■公式サイト
ベルリンの歴史あるアパートで4つの時代を追体験
ドイツ・ベルリンを舞台にした『The Berlin Apartment』は、120年にわたってこの街を見守ってきたアパートメントをめぐる一人称探索アドベンチャー。時は2020年、ディラーラは父マリクとともに、アパートの一室の改装作業を行なうことに。部屋を片づけるうちに、ディラーラはかつての住人たちが残した”遺物”を発見していく。それらは過去の住人たちと過ごした時間を静かに語る、物言わぬ証人。ディラーラが新しい発見をするたびに、マリクはその痕跡に秘められた過去の物語を娘に聞かせるのだった──。
▶『Demonschool』 ★4.69(約130件)¥3,520
■公式サイト
謎めいた島で巨大な魔物に挑むオカルト学園RPG!
仲間たちと力を合わせ、謎めいた島で魔物を討ち倒す学園タクティカルRPG『Demonschool』。島の大学に入学したフェイは、パンフレットで見るような学校生活とはかけ離れた日々を送ることに。同級生たちがフロイトに熱中したりダンテに耽ったりする一方で、フェイと彼女の仲間になったはみ出し者たちは超自然現象の調査へと足を踏み入れていく。学園生活を送る中、日付や時間帯によって少しずつ解き明かされていく謎の数々。人間界と魔界の狭間で、巨大な魔物を討ち倒すことができるだろうか。
▶『フォー・ザ・キング II』 ★4.27(約580件)¥2,860
■公式サイト
ダイスが運命を左右するローグライトRPG第2弾!
ローグライトとテーブルトップの要素を融合させた新機軸RPG『フォー・ザ・キング』に続編が登場。前作の魅力を受け継ぎつつ、ボリュームは倍以上になり、グラフィックも大幅に進化している。4人の勇者たちは暴虐の女王に立ち向かうため、パーティーを組み、複数のチャプターから成る冒険へ。前作同様、今回もマップは自動生成され、敵の出現や目的地もランダムで決定する。移動、敵とのエンカウント、戦闘中の行動など、あらゆることがボードゲームのようにダイスの目によって決まるので、プレイするたびに異なる攻略法を模索する楽しさを味わえる。
▶『Dragon Ruins II』 ★4.58(約70件)¥1,650
■公式サイト
探索しながら強くなるダンジョンクローラーRPG
『Dragon Ruins』は、パーティーを組んで迷宮を何度も探索しながら強くなるダンジョンクローラーRPG。戦闘はオートになっており、プレイヤーが選ぶのは戦うか退くかのみ。シンプルで遊びやすいシステムながらも緊張感あふれる探索で、話題を呼んだタイトルだ。その続編にあたる『Dragon Ruins II』は、基本システムを受け継ぎつつ、やり込み要素が大幅に増している。前作では12種だったクラスは、戦士、レンジャーなどが追加され21種に。その中から4人のパーティーを結成し、15のダンジョンを踏破してドラゴン討伐を目指そう。
■絶対ハマる! 最新やみつきインディーズガイド【2025年8月発売】
■関連記事




