オープンワールド武侠ARPG『風燕伝:Where Winds Meet』PSStore「新着ゲーム」カテゴリ5位をキープ。リリース初日にプレイヤー数200万を突破

[NETEASE INTERACTIVE ENTERTAINMENT]より
11/15にリリースされた
古代中国が舞台の基本プレイ無料
オープンワールド武侠ARPG
『風燕伝:Where Winds Meet』
(PS5、Steam)
PSStoreでは「新着ゲーム」カテゴリ5位をキープしており、
11/21 1:00時点で
★3.81(約16K)
Steamでは
非常に好評(約27K)84%好評
となっています。
またリリース初日に
総プレイヤー数が200万を
突破したことが公式Xで発表されています。
公開された画像では、
以下の初日実績が報告されています。
・リリース初日総プレイヤー数:2,000,000
・Steam売上ランキング:TOP7
・Steam人気ゲーム:TOP5
・Steam同時接続人数:170,000人以上
・7以上の地域のPlStoreで売上TOP3
また、海外PS.Blogで本作の
ハンズオンレポートも公開され
Twitch Dropsキャンペーンも実施中です。
プレイヤー数も多いようなのでピックアップします。
風の導きに従い、江湖で出会おう。#風燕伝 #WhereWindsMeet #WWM pic.twitter.com/1ghxdjmEs5
— 風燕伝:Where Winds Meet (@WWM_JP) November 16, 2025
引用・抜粋します。
『Where Winds Meet』ハンズオンレポート
大規模な基本プレイ無料のオープンワールドARPGで期待できる7つのポイント
非常に細かなカスタマイズツール
基礎を教える洗練された導入部の後、包括的なアバターカスタマイズスイートに放り込まれました。顔のオプションは、頬骨や輪郭、顎のたるみを微調整できるほど深く、メイクやアクセサリ、服装といった要素はその後に来ます。
美しく生き生きとした世界
可能性の広がりは環境自体にも及びます。長い草の絨毯、そびえ立つ寺院、火矢で道を照らさないと進めない薄暗い地下洞窟など、最初の数時間でアクセスできる要素は多彩です。特に印象的だったのは、凧が風にたなびくのを眺めながら穏やかな村の小川を散策する場面でした。
これらは昼夜サイクルの下で展開し、NPCの行動やムードが変化します。もし立ち入りが制限された場所があれば、右アナログスティックを押し込むことで会話を盗み聞きでき、DualSenseコントローラーのスピーカー経由で聞くことができます。
最初の1時間は内容が濃い
もちろん、物語主導の伝統的なミッション進行でこの大作を遊ぶことも可能ですが、私は自由度の高いゲームプレイと定期的に提示される豊富なタスクに多くの楽しみを見出しました。
最初の30分で崖の上での的当て競争に参加し、木を登って宝を手に入れるために蜂を追い払い、馬に乗り、猫を撫でるところまで体験しました。
その後は回復食を作ったり、子どもと釣り勝負をしたり、酔ったアバターで矢を壺に投げ入れる「Pitch Pot」というミニゲームを遊んだりしました。後者はカーソルを不規則に動く球体の中に収めようとするゲームです。
大小さまざまな生き物たち
世界に猫だけがいるわけではありません。ガチョウが畑を闊歩し、犬がアバターに吠え、鳥が頭上を飛び回るなど、多様な野生動物が常に好奇心を刺激します。
自然に、穏やかな動物もいれば狩猟可能なものもあり、クマやオオカミのような大型獣はあなたや他の動物、あるいは能動的なNPCが接近すると攻撃的になることがあります。彼らを倒すと貴重な資源が手に入りますが、注意が必要です――火蛇の群れに突っ込むのは繰り返したくない体験でした。
個性豊かな住民たち
旅の途中で、農民、盗賊、暗殺者、医者など、多彩なおしゃべりな人物たちに出会いました。彼らの中には不思議な場所を調べる、詐欺師の品を盗む、あるいはある酒盛り席で料理を出すといったサイドクエストやミニタスクをくれる者もいます。
一部のNPCとはさらに深く関われ、オンスクリーンのキーボードを使って実際のライブ会話を交わし、関係を築いてゲーム内の贈り物を得ることも可能です。このシステムはベータでは未完成でしたが、製品版での実装が楽しみです。
神秘的で体系的、かつ遊びやすい戦闘
□ボタンによる基本攻撃とコンボは、◯での回避やL1でのガードと組み合わせると有効です(刃がぶつかるとDualSenseワイヤレスコントローラーのスピーカーから心地よい“カーン”という音が出ます)。しかし戦闘の華は特殊攻撃にあります。フェイスボタンに割り当てることで、L2やR2が秘術(Mystic)や武術(Martial Arts)を発動し、剣気の衝撃波や大ダメージの火息(ファイアブレス)などを繰り出します。
戦闘は本作の重要要素ですが、興味が薄いプレイヤー向けに戦闘支援オプションも用意されており、パリィの猶予時間や遠距離攻撃の指標といった要素を補助してくれます。
予期せぬ出来事に期待せよ
この規模の世界では、ベータ体験中にも多くの驚きが発生しました。ここで多くはネタバレしませんが、ある場面では“Gift of Gab”(話術を競う)ミニゲームで機知に富んだ返答を選び議論に勝つ必要がありました。高所から落下すると捻挫などの珍しい状態異常になることもあります。
また「飲むな」と明確に表示された液体を飲んでしまったらとても奇妙なことになり、アバターは自分が犬になったと信じてしまいました。私はその状況下で合理的な犬のように振る舞い、他の犬たちと麻雀台に参加しました。
■『風燕伝:Where Winds Meet』ローンチトレーラー
■『風燕伝:Where Winds Meet』ゲームプレイトレーラー
■『風燕伝:Where Winds Meet』実写トレーラー
■『風燕伝:Where Winds Meet』流派公式トレーラー | TGS 2025
以下、PSStoreの情報です。
本作について
『風燕伝:Where Winds Meet』は、10世紀の中国を舞台にした武侠オープンワールドARPGです。権力闘争と陰謀が渦巻く乱世の中、若き剣客が自らの運命を切り開く。
● 激動の時代、台頭する英雄
「英雄か、混沌か――」
帝都の喧噪から辺境の荒野まで、
あらゆる道に陰謀と刃が潜む。
自由が導くのは、異なる運命。
乱れれば賞金首となり、
義を貫けば英名が轟く。
乱世に、どう生きる?
● 果てしない可能性を秘めるオープンワールド
「広がる武侠の世界、自由な冒険」
江湖は広く 自由に生きる
空を舞い 大地を駆け
二十の地 侠客交わり
遺跡に眠る 古の剣
移ろう風景 琴の調べ
汝の物語をここに刻め
声と姿を自在に操り、どこまでも自由なキャラ作り
孤高の侠客として、この江湖に汝の軌跡を刻みたまえ
● 武を極めろ
「百花繚乱の戦い」
武器や技、戦略を駆使して敵を圧倒しよう!
◆ 戦術
豪快な接近戦、緻密な遠距離攻撃、多彩な技
◆ 武器
剣、槍、双刀、綱鏢、扇、傘
他にも多様な戦闘スタイルや流派、職業など、武侠の世界を彩る要素が盛りだくさん。
● 孤高の剣か、絆の盟か
「150時間を超える豊富なやり込み要素」
◆ プレイスタイル
・一人でじっくり楽しむ
・仲間を自分の世界に招待して協力プレイ(最大4人)
◆ ギルドシステム
・白熱の「チーム戦」
・マルチで挑む高難易度の「ダンジョン」
多くの剣客と共に、刻一刻と変わりゆく世界を冒険し、自分だけの物語を紡ごう。
商品情報
・タイトル名:Where Winds Meet:風燕伝
・対応機種:PS5
・発売日:2025/11/15
・価格:無料
・メーカー:NETEASE INTERACTIVE ENTERTAINMENT PTE.LTD
・ジャンル:アクション, RPG, アドベンチャー
・IARC:12+
■公式サイト
以下、Twitch Dropsの話題です。

▼アカウント連携手順
1. 『風燕伝』にログイン
2. Twitchアカウントを接続
3. Twitchで『風燕伝』関連のライブ配信を視聴
その他、FAQなども公開されているので、
詳細は下記ページにてご確認を。
■Where Winds Meet Twitch Drops アカウント連携

基本無料タイトルですが、無課金でかなり遊べるようですが
PSStoreとSteamで評価に差が出ている印象を受けますね。
アクション部分は結構評価されている印象です。
プレイされている方いかがでしょうか?
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