一人称視点旅情ADV『FARAWAY TRAIN 最涯(さいはて)の列車』がPSStoreに登場、列車の各車両を探索&謎解きをしながら脱出を目指す

[あまた]より
一人称視点旅情ADVゲーム
『FARAWAY TRAIN 最涯(さいはて)の列車』
が8/27よりPSStoreでもリリースされました。
(PS5 / PS5 Pro Enhanced、XBOX、Steam)
2021年にSteamでリリースされていた本作ですが、
PSおよびXBOX対応をした形でリリースとなりました。
以下、[あまた]公式サイトのNewsページの内容を引用・抜粋します。
『FARAWAY TRAIN 最涯(さいはて)の列車』は、一人称視点旅情ADVゲームです。
本作は、『NOSTALGIC TRAIN』で話題を呼んだインディーゲームデベロッパー[畳部屋]によって、『最涯(さいはて)の列車』のタイトル名で2021年6月に配信されました。
美しい車窓風景と、重厚なストーリーと謎解きを通じて、世界を崩壊に導いた廃帝ロクセラーナの儚い人生を追うゲーム内容が、多くのプレイヤーの心をつかみました。
この度、より多くの方に本作をお楽しみいただけるよう、PlayStation™5版、Xbox Series X|S版への移植・配信を[AMATA Games]が担当いたします。
■ストーリー
見慣れぬ古風な列車の中で目覚めた主人公は、古代の魔器「ネブラの天文盤」を使用して世界を崩壊に導いた廃帝ロクセラーナの儚い人生を追い、その使用の時と場所を明らかにしてほしいと告げられる。
列車の中の手掛かりを探索し、ロクセラーナの人生の節目となった年月を導き出し車内の扉に入力することで、次の車両への扉が開く。
■ゲームシステム
・列車の各車両を探索し、謎解きをしながら脱出するアドベンチャーゲーム。
・車両と車両の間には、ボタン式ロックドアがあり、謎を解かないと先には進めない。
・また、金庫や謎の宝箱などがあり、鍵を見つけないとヒントが得られない。
・手紙やメモなどのヒントを読み解き、悠久の栄華を誇った帝国の滅亡と、歴史に翻弄され忘れられた高貴な少女の手がかりを見つけよう。
・プロシージャル生成された美しくも漠とした「虚ろ野」の景色が無限に広がり、プレイヤーは二度と同じ光景を目にすることが無い。
・列車内を自由に歩き、好きな座席に座って車窓を眺め、小説を読めるフリーモードも実装。
※PlayStation™5版およびXbox Series X|S版のフリーモードでは、Steam版で搭載されていたEPUBリーダー機能には非対応となります。(プリセットの小説の閲覧が可能です)






以下、PSStore情報です。
虚ろ野と呼ばれる草原は
あの世とこの世の狭間だと人は言う。
魂が、安息を見つける最後の土地だと人は言う。
永遠に走る列車の中で
悠久の栄華を誇った帝国の滅亡と、
歴史に翻弄され忘れられた高貴な少女の手がかりを追う。
そして、列車がたどり着くのは……。
『FARAWAY TRAIN 最涯(さいはて)の列車』は、一人称視点旅情アドベンチャーゲーム。
見慣れぬ古風な列車の中で目覚めた主人公は、古代の魔器「ネブラの天文盤」を使用して世界を崩壊に導いた廃帝ロクセラーナの儚い人生を追い、
その使用の時と場所を明らかにしてほしいと告げられる。
列車の中の手掛かりを探索し、ロクセラーナの人生の節目となった年月を導き出し車内の扉に入力することで、
次の車両への扉が開く。
プロシージャル生成された美しくも漠とした「虚ろ野」の景色が無限に広がり、プレイヤーは二度と同じ光景を目にすることが無い。
列車内を自由に歩き、好きな座席に座って車窓を眺め、ePUBファイルを読めるフリーモードも実装。
商品情報
・タイトル名:FARAWAY TRAIN 最涯(さいはて)の列車
・プラットフォーム:PS5 / PS5 Pro Enhanced
・発売日:2025/8/27
・価格:¥1,540
・メーカー:あまた株式会社
・ジャンル:アドベンチャー
・IARC:3+
■公式サイト
ついにPS5、XBOX版が発売されました!!!
— 畳部屋 Tatamibeya@個人ゲーム開発者 Solo Indie Game Dev (@TatamibeyaGames) August 27, 2025
家庭用機でも、広大で変化し続ける車窓を眺めながらの、ストーリー謎解き、読書(鉄道に関する名作小説リーダーが組み込み)、環境ソフト、いろいろな楽しみ方でプレイください!! #FARAWAYTRAIN https://t.co/IBQtQlp5mB
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