【2025夏休みゲーム雑談】今まで一番印象に残っているバトルは何?大苦戦・投げた・許さない、などなどご自由にどうぞ

【2025夏休みゲーム雑談】
夏休みゲームプレイをされている方、多数コメント頂いていましたが、
本当に人それぞれ色々なゲームをやられていますね!
ゲームタイトルも楽しみ方も多種多様だと実感しました。
さて、ゲームにはバトルはつきものです。
5月の記事ですが、
『ELDEN RING NIGHTREIGN』インタビュー!
濃密なバトル体験を軸にした
ゲームデザインとは?
と題された記事が公開されていました。
■『ELDEN RING NIGHTREIGN』インタビュー! 濃密なバトル体験を軸にしたゲームデザインとは?【特集第1回】 – PlayStation.Blog 日本語
このインタビューでは、
『ELDEN RING NIGHTREIGN』の
バトルデザインを務めてきた石崎淳也さんが、
本作で特に注力した点について語っています。
今回のこの記事で取り上げられている
『ELDEN RING NIGHTREIGN』に限らず、
「思い出のバトル」「忘れられないバトル」
を聞かせてください。
ゲームジャンルやタイトル、ご自由にどうぞ!
【特集】『ELDEN RING NIGHTREIGN』インタビュー! ルールから操作方法まで刷新し、濃密なバトル体験をもたらすために最適化されたゲームデザインとは?
— プレイステーション公式 (@PlayStation_jp) May 10, 2025
特集記事はこちら⇒ https://t.co/mMM4Um6b2E#エルデンリング #NIGHTREIGN
(5月7日(水)掲載記事) pic.twitter.com/bAFRDOxgPP
「PlayStationの高難易度ゲームタイトル」
という記事からピックアップしてみます。
■PlayStationで遊べる高難易度ゲーム - おすすめガイド | PlayStation (日本)
▶『Wo Long: Fallen Dynasty』
『仁王』や『NINJA GAIDEN』を開発したTeam NINJAが贈る『Wo Long: Fallen Dynasty』は、ダークな三国志世界を舞台とする高難易度のアクションアドベンチャー。名もなき兵士となり立ちはだかる人間や妖魔と戦え。強大な敵や容赦のないボスを乗り越えるためには、士気ランクを高めておくことが非常に重要になる。
▶『Returnal』
『Returnal』はゲームオーバーのたびに世界の姿と入手できる装備が変わっていく、新感覚ローグライクTPS(三人称視点シューティングゲーム)。究極のリプレイ性を目指して設計された本作では、絶えず姿を変える謎の惑星に不時着した宇宙飛行士セレーネが、惑星からの脱出を目指し、弾幕飛び交うハイテンポなバトルに身を投じる。死のたびに攻略法を学び、臨機応変な戦略によって道を切り開こう。
▶『Lies of P』
『Lies of P』は非常に高い難易度を誇る一方で、精緻に組み立てられたアクションアドベンチャーでもあり、このジャンルの名作中の名作だ。ハイテンポで正確な立ち回りを求められる戦闘、巨大なボスとの迫力あるバトル、隠された秘密や危険な罠が散在する広大なマップが、挑戦者を待っている。
▶『仁王2』
Team Ninjaが贈る、大ヒット和風ファンタジーの続編となる本作は、巨大なボス、秀逸なレベルデザイン、そしてプレイスタイルによって幅広い戦略で戦える絶妙な戦闘システムと、あらゆる面がパワーアップした。ゲームを最後までやり抜くには、絶えずスキルを磨く必要がある。さあ、命を賭けた戦いに挑もう。
▶『プリンス オブ ペルシャ 失われた王冠』
伝説の「プリンス オブ ペルシャ」シリーズの最新作が、美麗な2.5Dのグラフィックと新たなプリンスとともに堂々登場。プリンスのアクロバティックな戦闘スタイル、そして、驚くべき時の力を駆使して、美しくも危険に満ちたステージで時間に穢された敵や神話の怪物と戦おう。
▶『ELDEN RING』
ダークファンタジーの世界が舞台の傑作アクションRPGを数多く生み出してきたフロム・ソフトウェアがNew York Timesのベストセラーランキングにも掲載されたファンタジー小説シリーズ『氷と炎の歌』の著者、ジョージ・R・R・マーティン氏とのコラボレーションによる超大作アドベンチャーゲームを引っさげて帰ってきた。「狭間の地」と呼ばれる新たなファンタジー世界を舞台とした『ELDEN RING』は、ステルス、アクション、キャラクタービルド、広大なフィールドの探索を融合した、これまでで最も野心的なゲームだ。そしてそのすべてが、フロム・ソフトウェアらしい、圧倒的だが挑戦し甲斐のある高難易度で彩られている。そしてDLC「SHADOW OF THE ERDTREE」では、この魅力的な世界の新たな地での冒険が待っている。
▶『Bloodborne』
『Bloodborne』は、ダークファンタジーの舞台をよりモダンかつゴシックな雰囲気に置き換えたものであり、このスタジオの有名な作品の中でも傑出した作品だ。異質な服装に身を包んだ孤独なハンターとなったあなたは、荒廃したヤーナムの町や周辺地域をを探索しながら、おぞましい血の呪いを解く方法を見つけなければならない。身の毛もよだつ恐怖や恐ろしい敵たちに満ち溢れている『Bloodborne』は、その姉妹作と同様に難易度の高い作品となっている。
▶『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』
『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』は、戦国時代の日本を舞台に、凄腕の忍びが戦うアクションアドベンチャーだ。このゲームには、集中力と観察眼、そして操作の習熟が求められる。それだけではない。フロム・ソフトウェアの過去作とは異なり、本作では他のプレイヤーを呼び出して協力してボスに立ち向かうことができないのだ。しかし、その困難な戦いに挑戦するだけの価値がある。高難易度ではあるが決して理不尽ではない戦闘、卓越した敵のデザイン、そして広大な世界での冒険に、いつの間にかあなたは夢中になってプレイしていることだろう。
▶『DARK SOULS Ⅲ』
フロム・ソフトウェアのファンたちは「DARK SOULS」シリーズの中でどれが一番難しいか、いつまでも議論し続けるだろう。だが3作目は有力候補と言っていいかもしれない。ステージ構成はシリーズで随一の複雑さを誇り、ボスとの戦闘もどれも非常に手強い。大人気シリーズを期待以上の面で正統進化させた『DARK SOULS III』には、膨大な数のビルドや武器、探索しがいのある広大なエリアがプレイヤーを待ち、そしておなじみのキャラクターたちも登場する。
▶『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON』
フロム・ソフトウェアの創業当時から続く「ARMORED CORE」シリーズの最新作。
『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON』は、パーツを組み替えてアセンブルした自分だけのオリジナルメカを操り、立体的で緩急のあるステージを三次元立体機動で自由に駆け巡ることができるメカアクションゲームです。射撃と近接戦闘を駆使したダイナミックな動きで、難局に挑み、敵を圧倒するなど、メカだからこそ実現できる多彩なアクションを楽しむことができます。
▶『Hollow Knight (ホロウナイト)』
ムシの王国「ハロウネスト」の住人たちは、それほど危険に見えないかもしれないが、見た目に惑わされてはいけない。数々の賞を受賞した2Dアクション『Hollow Knight』は、その難易度の高さだけでなく、卓越したアートディレクション、見事なレベルデザイン、キレのある戦闘でも有名だ。狡猾なボスと戦い、いたるところにある隠し要素を探しながら、忘れられた王国の秘密を解き明かそう。
▶『Cuphead』
往年のキッズアニメの雰囲気を完全再現したポップなアートスタイルにもかかわらず、『Cuphead』はお子様向けとは言えない。カラフルで個性的なビジュアルの先には、高難易度のアクションとシューティングが待ち受ける! 姿を変えながら襲いかかってくるボスを倒すには、慎重にタイミングを図る用心深さと、巧みな指さばきが必要だ。

フロムゲーに限らず、RPG、PvPのシューター、格闘ゲームなどでも
トラウマになるような苦戦、逆転負け、あると思います。
コントローラだけでなくゲーム自体投げてしまうケースも?
※別件ですがアナウンス※
『Hell is Us(ヘル・イズ・アス)』PS体験版、日本でリリースされていません。。
『Senua’s Saga: Hellblade II』PS版、日本でリリースされていません。
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