おススメの「怖い」ゲームタイトルと言えば?これから発売される新作ホラーピックアップ。怖い話もどうぞ【2025夏休みゲーム雑談】

お盆休み間近なので「ホラー」ジャンルの話題を。
最近のタイトルは純粋な「ホラー」でなくても
吸血鬼、怪異、怪物、など何かしら異形のボスキャラが
出てくるゲーム多いですが、
皆さんの好きな「怖かった」ゲームを聞かせてください。
また先日、海外版PS.Blogで、
「2025年以降に発売予定の最注目ホラーゲーム」
と題された記事も公開されていたので、
今後リリースが予定されているホラージャンルタイトルもピックアップしてみます。
単純に怖い話もどうぞ。
PS5's horror lineup for 2025 and beyond is looking sharp 🔪
— PlayStation (@PlayStation) August 8, 2025
Here are 12 releases you’ll want on your radar: https://t.co/s4nGs2lwxA pic.twitter.com/fbHwwiVUpZ
日本のPSStoreで
公開されているタイトルを
全てピックアップして、
解説文も翻訳してまとめてみます。
2025年以降に発売予定の最注目ホラーゲーム
恐怖に休暇はない。
まだ正式な「スプーキーシーズン」には入っていないが、蒸し暑い夏の夜には、背筋が凍るようなホラーのことを考えると一層強く響くものがある。幸いなことに、不気味で血生臭く、恐ろしい体験を求めるファンに向けて、悪夢に刻まれるような注目のPS5ホラーゲームが控えている。
とはいえ、本物の恐怖は一年中楽しめるものだ。そこで今回は、2025年のハロウィンシーズンはもちろん、さらに先の過酷で容赦ない2026年の冬まで視野に入れて紹介していく。プレイヤー諸君、心の準備を。雰囲気たっぷりのインディーからクラシックの再解釈、大作続編まで、この先数か月は極上の恐怖が豊作だ。
▶『Cronos: The New Dawn
』 2025/9/5 発売予定
時はすべての者に訪れるが、『Cronos』の未来では、人類の時はほぼ尽きているようだ。醜悪でかつては人間だった怪物たちの襲撃から生き延び、それらがより大きな脅威へと融合する前に遺骸を焼却することはすでに困難だが、唯一の希望はさらに不可能に近い──数十年前の「変化」に関与した者たちの魂を未来へと引き出すことだ。
魂はあなたを助け、強化するが、同時にあなたを悩ませる。この時を超えた試練に耐えられるだろうか?
▶『ダイイングライト:ザ・ビースト』 2025/9/19 発売予定
初代『Dying Light』の主人公カイル・クレインは、恨みを抱えている──彼の身体は長年にわたる非倫理的な実験の後遺症に苦しんでいる。
彼はもはや完全な人間でもなく、完全なアンデッドでもなく、その原因である男爵に復讐を望んでいる。かつて風光明媚だったキャスター・ウッズを巣食う怪物の群れは、彼の目的達成を容易にはさせない──特に日没後、彼らが本性をむき出しにしたときはなおさらだ。
カイルのすべての能力を駆使し、ソロまたは最大4人の協力プレイで生き延びろ。
▶『SILENT HILL f』 2025/9/25 発売予定
史上屈指のホラーシリーズが新たな舞台で生まれ変わる。
霧に包まれた1960年代の日本・戎ヶ丘を舞台に、普通の女子学生・深水雛子の生活が徐々に不穏な方向へと変化していく。
竜騎士07が手掛けた舞台設定と物語は、『Silent Hill』シリーズの古典的な雰囲気と狂気を日本のホラー文化と融合させている。
シリーズファンも新規プレイヤーも見逃せない一作。
▶『リトルナイトメア3』 2025/10/10 発売予定
カルト的人気を誇るホラーアドベンチャーが、新たな2人の冒険者と恐怖の新世界を引き連れて帰ってくる。
少年ロウとアローンは、眠りの向こうに存在する「ノーウェア」に迷い込み、そこには人間の無意識が生み出す異形がはびこっている。
ロウの弓とアローンのスパナを駆使して、この荒廃した世界を探索し、脅威を克服せよ。本作はシリーズ初となる協力プレイにも対応。
▶『Crisol: Theater of Idols
』 今年後半発売予定
『Crisol』のもうひとつのスペインでは、信仰と民間伝承が融合し、歪んだ崇拝と偶像化の世界が生まれている。
兵士ガブリエルとして呪われたトルメントーサ島へ派遣され、邪悪なカルトが悪魔的な儀式を行い、美しくも恐ろしい偶像が命を持ったかのように動く光景に立ち向かえ。
あなたの血は命の源であると同時に武器の弾薬でもあり、すでに激しい戦闘にさらなる恐怖を加える要素となる。最後に流れる血は、果たして誰のものか?
▶『BIOHAZARD requiem』 2026/2/27 発売予定
ああ、ラクーンシティ──この街が恋しかった。
革新的なサバイバルホラーシリーズの第9作は、物語の原点に立ち返り、クラシックなストーリーラインの糸も再び紡ぎ出す。
今回の主人公はFBI情報分析官グレース・アッシュクロフト 。
彼女の母は、謎に包まれたレンウッドホテルについての情報を探していた最中に殺害された。この出来事がきっかけで、グレースは自身も調査の道へと踏み出すことになる。
彼女がラクーンシティ事件を再訪したとき、果たして何を発見するのか。
▶『REANIMAL』 2026年 発売予定
『Reanimal』では、家族の絆が試される。暗く孤立した島で、二人の孤児が生き地獄のような体験に直面し、変異した怪物や彼ら自身のトラウマの具現化と戦う。
ローカルおよびオンラインの協力プレイを通じて、仲間とともにこの圧迫的な世界を切り抜けろ。恐怖と緊張感を常に高めるために設計されたダイナミックカメラが、プレイ中ずっとあなたを緊張の渦に引き込む。
▶『End of Abyss
』 発売日未定
地下深くには、見捨てられたと思われる施設が存在する──だがその忘れ去られた奥底から奇妙なメッセージが届いた。
技術者セルはその信号源を調査するために降下し、薄暗く閉塞感のあるトンネル、不気味な光、そして有機物と機械が融合したような攻撃的な生物が跋扈する世界に足を踏み入れる。
トップダウン視点の『End of Abyss』は、探索の緊張感と重苦しい雰囲気を存分に感じさせ、プレイヤーをさらなる深淵へと誘う。

今年は『SILENT HILL f』、来年『BIOHAZARD requiem』と
大作含め多数控えているので期待です。
「怖い」を追求した「ホラー」タイトル、色々ありますが、
皆さんの記憶に残るタイトルあれば聞かせてください!
…え、私ですか?
1つピックアップするなら、バイオ7で流れる「Go Tell Aunt Rhody」が怖くて切ないです。
あと怖い話、で言うと
M.2 SSDを積んでも、
体験版など色々広く触るとあれもこれもになりすぎて、
ゲーム自体はDLしてあるけど、
クリアまで集中できるタイトルがごく僅かになってしまっていることでしょうか。。
そのうち容量も埋まってしまうのでしょうか?
フリープレイ・ゲームカタログだけでも十分遊べるタイトルは結構有りますし。
※消せばよいだけ、というのは分かっているのですがクリアしてないと一旦消すのも面倒で…
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