最近は新規タイトルのリリースもあるPSPlus「ゲームカタログ」。どのプランに入っていますか?オススメタイトルは?

PlayStation.Blogで
「ゲームカタログ」最新おすすめガイド 2025 Spring
が公開されています。
『ホグワーツ・レガシー』や
『龍が如く7外伝 名を消した男』など
2025年1月以降にゲームカタログに加わったタイトルを中心におすすめ作品が紹介されています。
最近は新規タイトルもゲームカタログでリリースされることも増えていますね!
加入されている方も多いかと思いますが、
皆さんどのプランに加入していますか?
また、お買い得タイトルも多数ありますが、
オススメタイトルがあれば教えてください!
【#PSPlus】「ゲームカタログ」最新おすすめガイド
— プレイステーション公式 (@PlayStation_jp) April 24, 2025
300本以上のPS5®/PS4®用ゲームが遊び放題のゲームカタログの中から、2025年提供開始の新規追加タイトルを中心にピックアップ! GW中に遊ぶタイトルを見つけよう!
詳しくはこちら⇒ https://t.co/EL5fjFUjU1 pic.twitter.com/zproYESy9x
※見出し画像はこちらより使わせていただきました。
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引用・抜粋します。
▶『ホグワーツ・レガシー』 ★4.47(約75K件)
自分だけのキャラクターで理想の魔法使いになれる
「ハリー・ポッター」シリーズの世界を舞台とした、臨場感あふれるオープンワールド・アクションRPG。おなじみの場所や新しい場所へと旅に出て、幻の動物を探索・発見し、キャラクターをカスタマイズし、ポーションを作り、呪文をマスターし、才能を向上させ、理想の魔法使いを目指そう。物語の舞台は1800年代のホグワーツ。完全に再現されたホグワーツ城を自由に歩き回り、授業では「呪文学」「闇の魔術に対する防衛術」「薬草学」「魔法薬学」などを個性的な教授陣から学べる。ホグワーツでの生活を体感しながら、仲間を作り、闇の魔法使いと対峙し、魔法界の運命を決定づける戦いに挑もう。
▶『バトルフィールド 1』 ★4.51(約173K件)
第一次世界大戦の、砲弾の雨が降りそそぎ土砂が舞い散るリアルな戦場を戦い抜こう!
息もつかせぬアドベンチャーが繰り広げられるキャンペーンと、最大64人対戦をサポートした壮大なマルチプレイヤーが見せる新たな大戦世界で、ダイナミックな戦いがプレイヤーを待っている。激しい攻撃にさらされるフランスの都市で体験する緊迫感に満ちた市街戦から、イタリアアルプスの堅固な要塞をめぐる攻防戦、さらにはアラビアの砂漠での混沌に満ちた戦いまで、ケタ違いのスケールで展開する戦場を戦い抜こう。革新的な武器や搭乗兵器を操って挑む、陸・海・空の戦い。地形までもが姿を変える破壊の嵐を前に戦術を適応させて勝利を目指そう。
▶『龍が如く7外伝 名を消した男』 ★4.73(約9.8K)
桐生一馬の視点から『龍が如く6 命の詩。』以降の空白の物語を描く
物語の舞台は、西の大歓楽街である大阪・蒼天堀。愛する者たちを守るため自分の死を偽装し、人生を捨てた伝説の元極道・桐生一馬。現在は「浄龍」というコードネームでエージェントとして任務をこなしている。だが、その静寂を破ろうとする存在はすぐ近くへと迫っていた……。バトルではド派手かつ豪快な「応龍」と、古今東西の格闘術を取り入れた、ガジェットを駆使する「エージェント」というふたつのスタイルを切り替えてプレイできる。バトルアクションの進化に加えて、闘技場、リアルさを増したキャバクラ、服装をコーディネートできるブティックなど、プレイスポットも満載。
▶『ゴッド・オブ・ウォー ラグナロク』 ★4.8(約141K件)
北欧神話の世界で繰り広げられる『ゴッド・オブ・ウォー』の壮大な続編
激情に駆られたアースガルズの神々が九界を崩壊へといざなうなか、クレイトスとアトレウスは世界を終焉へともたらすラグナロクに立ち向かうべく力を尽くす。だがその甲斐も虚しく、フィンブルの冬は容赦なく世界に影を落とす。ふたりは美しい神話の世界を探索しながら、北欧の神々や異形の怪物に立ち向かうこととなる。北欧の神々や異形の怪物との戦いでは、リヴァイアサン、ブレイズ・オブ・カオス、守護者の盾などの武器が再び登場。クレイトスとアトレウスが習得する新たなスキルの数々、そして流れるような戦闘が壮大な物語をより一層盛り上げる。
▶『サガ フロンティア リマスター』 ★4.52(約1.4K件)
8人目の主人公ヒューズや幻のイベントを追加したリマスター版
好きな主人公を選択して自分だけの物語を進められる「フリーシナリオシステム」、電球アイコンとともに新たな技を習得する「閃き」などで人気を博した名作RPGが復活。新たに8人目の主人公ヒューズが加わり、シナリオを「サガ」シリーズ総合ディレクターの河津秋敏氏とゲームライター・小説家のベニー松山氏が手掛け、作曲家の伊藤賢治氏による新曲もヒューズ編を盛り上げる。また、オリジナル版で未実装だった幻のイベントが追加されたうえ、パラメータやアイテムを引き継いで最初からプレイできる機能や倍速機能など、遊びやすい便利機能も搭載されている。
▶『DEATH STRANDING DIRECTOR’S CUT』 ★4.63(約69K件)
分断された世界を繋ぎ直すため、配達人は未来を運ぶ
謎の現象「デス・ストランディング」により、分断され、孤立した人類。配達人のサム・ポーター・ブリッジズは、未来への希望を手に、世界を再びつなぐために北米大陸横断ミッションに赴く。サムは何を運び、何をつなげるのか。つながりを取り戻した先に待つ、衝撃の展開とは──。主人公サムを演じるノーマン・リーダスら豪華俳優陣の出演も話題を呼んだタイトルだ。『DIRECTOR’S CUT』では、グラフィックやオーディオがPS5向けに強化されたほか、ハプティックフィードバックにより過酷な旅路を再現。さらに新たな敵や新規ミッション、ミニゲーム、ランキングシステムなども追加されている。
Blogでは、その他にもおすすめタイトルが紹介されていますのでチェックしてみてください。
■PlayStation®Plus「ゲームカタログ」最新おすすめガイド 2025 Spring
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