『Momodora III』の5年後の世界が舞台のアクションゲーム『Momodora: 月影のエンドロール』2/6本日PSStoreにも登場

[PLAYISM]による
『Momodora III』の5年後の世界が舞台のアクションゲーム
『Momodora: 月影のエンドロール』
(PS5)
本日2/6、PSStoreにてリリースです。
本作は、『Momodora III』に続くシリーズの完結編ですが、
過去作未プレイでも楽しめるようになっているとのこと。
公式HPに開発者:rdeinさんのコメントが記載されていましたので、引用します。
開発者コメント
皆さん、こんにちは!
Momodoraシリーズ作者のrdeinです。
チームはシリーズ最新作『Momodora: 月影のエンドロール』を発表しました。
本作は『Momodora III』に続くシリーズの完結編です。
この物語で、過去作の謎や疑問の数々に一応の決着をつけようと考えています。
プレイヤーの皆さんの中には、遠い過去を舞台にした“カホ”に馴染みがある方も多いと思います。
そこで私は『Momodora I~III』のストーリーを知らなくても、可能な限り楽しめるように『月影のエンドロール』を製作しました。
しかも、このシリーズはアクション重視でストーリーを最小限に抑えています。
だから、“取り残される”ことを心配しないでください!
最後になりましたが、本作は10年間で培ったノウハウを活かして最高のゲームをお届けする、“Momodoraシリーズ”の集大成です。
どうぞご期待ください!
※
STEAMでは2024年1月にリリース済みで
評価は「非常に好評」です。
■リリース発表トレーラー
『Momodora: 月影のエンドロール』はMomodoraシリーズの集大成で、“Momodora III”の5年後の世界が舞台となります。
コホ村の司祭長であるモモは、鐘の音に誘われてやってきた悪魔から人々を救うため、使命を授かり、旅に出ます。
ストーリー
コホ村に不吉な鐘の音が鳴り響く。
悪魔たちが鐘の音に誘われ、村は脅威にさらされた。
村の族長は鐘の調査をすべく、
村一番の司祭であるモモ・レイノルを遣わせた。
鐘の音の原因を見つけ、村、そして何よりも大切な、
神聖なる“ルンの大樹”を守り抜くのだ。
特徴
・美麗なピクセルアートとアニメーション
・近接コンボ、攻撃回避、遠距離攻撃などの多彩なアクション
・プレイスタイルを自由にカスタマイズできる“紋章”システム
・ゲームファンの心を揺さぶる激しいボスバトル
・伝承に裏打ちされた魅力的な世界観
・難易度選択で、気軽に世界を探索することも凶悪な敵と戦うことも可能
商品情報
・タイトル名:Momodora: 月影のエンドロール
・対応機種:PS5
・発売日:2025/2/6
・価格:¥1,680
・メーカー:PLAYISM
・ジャンル:アクション
・IARC:7+
■公式サイト
コホ村に、不吉な鐘の音が鳴り響く…。
— PLAYISM (@playismJP) January 30, 2025
伝承に満ちた世界を彩る美麗なピクセルアートとアニメーション。近接コンボ、攻撃回避、遠距離攻撃などの多彩なアクションで強敵に立ち向かえ。
『Momodora: 月影のエンドロール』は、Nintendo Switch, PlayStation®5,Xbox Series X|Sで2月6日発売決定。#PGSmini pic.twitter.com/qakXYCkBWd
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