『真・女神転生』悪魔デザインを手掛けてきた金子一馬氏がコロプラへ移籍!新規IPを開発へ

『真・女神転生』悪魔デザインを手掛けてきた金子一馬氏がコロプラへ移籍!
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アトラスで「真・女神転生」や「ペルソナ」シリーズの悪魔デザインを手掛けてきた著名デザイナーである金子一馬氏が、コロプラへ移籍していたことが判明しました。また、コロプラで完全新規IPとなるタイトルの制作に加わることも明かされています。
金子氏はアニメーターとしてキャリアを始め活躍し、1988年にアトラスに入社。『真・女神転生』や『ペルソナ』シリーズを中心に、キャラクターデザイン、世界設定、コンセプトづくりなどのプランニングに携わってきました。
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金子氏によると、転職のきっかけはエージェントの紹介であり、自身の経験を活かせる場所として、1から自分たちでゲームを企画・リリースしていくコロプラのやり方に共感したとのこと。
公開されているインタビューでは、学生時代の自負からアニメーターとしての仕事の間で培われた画力の下積みや、「デジタル・デビル物語 女神転生」をプレイして惚れ込んだアトラスへの入社理由などが語られています。
一方、金子氏がコロプラで手がける新規オリジナル作品は、「金子氏による世界観の表現」と「最新テクノロジーを取り入れたゲーム体験」の2つの柱を軸に進められているのだそう。
作品はまだ開発初期段階のため、詳細は明らかにされていませんが、子氏のキャラクターをベースとしたモック品でテストが進められいるとのことです。
金子氏のコロプラへの転職を受け、ファンからはアトラスを離れることを惜しむ声と、金子氏の新たな挑戦に期待する声が寄せられています。
\採用メディア更新/
— コロプラ公式アカウント(COLOPL, Inc.) (@colopl_pr) April 22, 2024
レジェンドクリエイター #金子一馬 氏にインタビュー✨
様々な人気シリーズを手掛けてきた金子さんがコロプラにジョイン!
「レジェンドクリエイター金子一馬が新IP創出にコロプラで挑戦」
ぜひご覧ください。 https://t.co/4pwkrUcL6J#コロプラ
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