『FF7 リバース』ディレクター浜口氏へ129の質問を投げた海外メディアの動画が公開!セフィロスはプレイアブルキャラとして操作可能、セーブデータは一部で引き継ぐところがある等

『FF7 リバース』ディレクター浜口直樹氏へ本作について129の質問を投げた海外メディアの動画が公開!※更新(修正、情報追記)
|
|
|
スクウェア・エニックスが2月29日(木)に発売を予定している『FINAL FANTASY VII REBIRTH』(FF7リバース)について、ディレクターを務める浜口直樹氏へ129の様々な質問を投げた海外メディアGameInformerのインタビュー動画公開されました。
本編や「FF7リメイク」シリーズに関わる内容はもちろん、浜口ディレクター個人の好きなゲームや場所なども根掘り葉掘り聞いた興味深い内容になっています。
関連記事
『FF7リバース』最新トレーラー「DESTINED FOR REBIRTH」公開!新ビジュアルやバトルシステムのさらなる情報なども多数お披露目!
『FF7 リバース』開発陣、「ウィッチャー3」のような豊富なサイドコンテンツを目指していることを示唆
▶『『FF7 リバース』浜口ディレクターへのインタビュー内容ひとまとめ』
・(今作のシリーズではマルチバースでストーリーが展開されますか?)お答えできない。
・チョコボによって能力は異なる。
・空を飛べたり山を登ったり海を渡ったりなどの様々な能力がある。
(チョコボは馬に近い匂い。)
・『FF7 リバース』のストーリーラインは、大きい意味では忠実に原作をなぞっている。
・セフィロスはプレイアブルキャラクターとして操作可能。

・サイドクエストは非常によく作り込まれている。
・今作ではスノーボードは無し。
・チョコボレースは今風のレーシングゲームにしっかり作り替えている。
・セーブデータは直接的には引き継げないが、一部で引き継ぐ場所もある。
・「エアリスが生き返る」などの噂などはよく目にする。
・リメイクシリーズの第3作目のタイトルについては、野村哲也氏の頭の中にしかない。
・FFシリーズ以外で好きなRPGシリーズは「ウィッチャー」。
・「FF7リメイク」から『FF7リバース』への最大の改善点は、ユーザーが自ら選択できるゲーム体験ということ。
他サイトおすすめ記事スクウェア・エニックス(2024-02-29T00:00:01Z)
|
|
|
