【噂】チーニン完全新作『ライズオブザローニン』スクリーンショットがリーク!発売時期は2024年1月~3月か、「ツシマ」「ダクソ」「アサクリ」の要素がある作品かも

チーニン完全新作『ライズオブザローニン』スクリーンショットがリーク!※更新(修正)
コーエーテクモゲームスのTeam Ninjaが開発する幕末オープンワールド『Rise of the Ronin』ですが、に関する新たな噂が囁かれています。
また、海外掲示板Redditにて、本作のゲーム内スクリーンショットもリークされています。
関連記事
PS5『Rise of the Ronin(ライズ オブ ザ ローニン)』縦マルチは無いことが改めて明らかに!国内外プレイステーション公式ページが更新、Q&Aに記載
チーニン完全新作『ライズオブザローニン』ジャンルはオープンワールドアクションRPG、重厚な物語など大まかなゲーム内容が判明!多数のスクリーンショットも
噂によると、本作は2024年第1四半期(1月~3月)を目指して開発中とのこと。有力なリーカーThe SnitchのDiscordチャンネルから伝えられたところによれば、『Rise of the Ronin』は「アサシンクリード」「ゴーストオブツシマ」「ダークソウル」といった作品の要素を組み合わせたものになる予定で、フロム・ソフトウェアのソウルシリーズの特徴のように、アイテムの説明を通じて世界の歴史や背景を拡張するかたちになるそうです。
Join my Discord for morehttps://t.co/Wi5IQwaizL pic.twitter.com/bhfMK8Kfap
— The Snitch (@insider_wtf) July 3, 2023
またTeam Ninjaの最近の作品にはなかった複数の難易度オプションや、プレイヤーが参加できるロマンスの選択肢が用意されるのだそう。
独自のスキルとテクニックのための複数のアップグレードツリーも実装されているようで、リークされたスクリーンショットからはそれららしきものが確認できます。

他にもメインマップ画面やクエストに関する短いテキストがUIも含め確認でき、最新情報の公開を控えつつも、開発の進捗は順調そうにみえています。


『Rise of the Ronin』は、日本の江戸時代末期を舞台にしたオープンワールドゲーム。主人公は主君に縛られない侍「浪人」として、圧政や疫病に苦しむ暗い時代を生き抜き、欧米からの影響や徳川幕府と倒幕派の戦いに巻き込まれながら、自分の正義を見つける物語が展開されます。
ゲームシステムは具体的な内容は不明ながらも、近接アクションに加えて、銃器や忍術なども使えるとのこと。この他にも歴史上の有名な人物や場所も登場し、リアルな幕末の世界を再現した内容になっているようです。
Source:Gamingbolt
他サイトおすすめ記事ソニー・インタラクティブエンタテインメント(2023-10-20T00:00:01Z)

