PS5『Ed-0: Zombie Uprising』7月13日発売決定!「大江戸」×「ゾンビ」×「ローグライク」の独特の世界観で展開されるアクションゲーム

ディースリー・パブリッシャーより、大江戸パニックローグライク『Ed-0: Zombie Uprising(エドゼロ ゾンビ アップライジング)』が7月13日(木)にPS5用タイトルとして発売されることが決定しました。
PS5™『Ed-0: Zombie Uprising』7月13日(木)発売決定!
— プレイステーション公式 (@PlayStation_jp) March 30, 2023
江戸時代の日本を舞台に、歌舞伎や落ち武者などをモチーフにした「ゾンビ」をなぎ倒していくローグライク・アクション!
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本作は幕末の鎖国した日本を舞台に、海外から押し寄せる大勢のゾンビを狩っていく大江戸×ゾンビ×ローグライクを組み合わせた異色(?)のタイトル。
プレイヤーは「侍」「力士」「忍者」となり、プレイするたびにランダム生成されるダンジョンやマップで、現地調達のアイテムやスキルを駆使しながら大量のゾンビをなぎ倒していくことになります。
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▶『『Ed-0: Zombie Uprising』物語と世界観』
ゾンビ産業革命(1790~1870)
19世紀初頭にヨーロッパにて「ゾンビ産業革命」が起こり、世界の9割はゾンビが蔓延っていた。
鎖国(1639~1854)
日本を統治していた江戸幕府は当時、鎖国に踏み切っており、一切の外交を閉ざしていたのは周知の事実である。それにともない、日本は他国よりも文明開化の遅れこそとったが、それと同時に世界が直面していたゾンビ化の危機からは免れていた。
開国(1854~)
時は嘉永六年六月三日。浦賀沖に、真っ黒で奇っ怪な巨大外輪船が姿を現した。ところが、横浜村に上陸した黒船の乗員はなんと、動く死体。それも人を襲い喰らう歩く死者――ゾンビの群れだった。噛まれた者もまたゾンビになると分かるや否や、てんやわんやの大騒ぎは瞬く間に大江戸八百八町へと広まっていった。
─死の軍勢を駆逐すべく、「存美者」によるゾンビ狩りが今始まる─

▶『ゲーム概要』

手に汗握る「高難度ダンジョン」を征す達成感。
毎回違う環境でダンジョンが始まっては違う形で進むので、やり応えのあるダンジョンに挑戦することが可能。また、自由な発想で多種多様なアイテムを利用し、困難な状況を切り抜けていく楽しさが満載なので、自分の知識や経験を活かして目標を達成できる。


死のダンジョン選択
ダンジョンは挑戦するたびに、マップの構造や敵の種類、アイテムの配置などがすべてランダムで生成されるため、毎回違ったシチュエーションでプレイができる。また、その強いランダム性により、自身の操作技術だけではどうにもならない状況も多発する。プレイヤーの状況判断が極めて重要となり、経験に即して慎重に判断した結果の蓄積もあいまって、極上のサバイバル体験が味わえる! そのランでベストな判断を重ね続け、最奥のボスを討伐せよ!!

脳にも汗! 「超ランダム性」を征す状況判断。

従来のローグライクゲームよりも強いランダム性があり、敵の量と配置や階層ごとの特殊イベントやトラップなど、自身の操作技術だけではどうにもならない状況が多発するが故に、プレイヤーの操作技術だけでなく状況判断も重要となるため、プレイヤーの経験に即して慎重に判断した結果の蓄積で極上のサバイバル体験が味わえる。


大江戸ゾンビ! 「和×ゾンビ」の独自の世界観。
本作は「侍」「力士」「忍者」の和キャラを使い、歌舞伎や落ち武者などをモチーフにした「ゾンビ」をなぎ倒していくローグライク・アクションゲーム。同ジャンルの中では唯一無二の江戸時代の日本を舞台としたテーマで、ほかのゲームでは見たことがないシーンや世界観を体感できる!


インパクトが強すぎて…!!👏😂
しかもローグライクなのがいいですね…ちょっと気になる…
『Ed-0: Zombie Uprising』は7月13日(木)発売予定です!
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Blizzard Entertainment(2023-06-06T00:00:01Z)

