コエテク×EAの狩りゲー『WILD HEARTS』国内外メディアのゲームプレイ映像が多数公開!キャラメイクやお助けキャラの存在、多彩な”からくり”や拠点など内容ひとまとめ

コエテク×EAの狩りゲー『WILD HEARTS』国内外メディアのゲームプレイ映像や内容についての情報が公開!
コーエーテクモゲームスとエレクトロニック・アーツによる新世代機向けのハンティングアクションゲーム『WILD HEARTS(ワイルドハーツ)』ですが、本日国内外の各メディアによるプレイレビューやインプレッション、ゲームプレイ動画が多数公開され、本作ならではの”からくり”についてや拠点、キャラメイクなど細かなゲーム体験についての情報が明らかになりました。
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▶『『WILD HEARTS』ゲーム内容ひとまとめ』
・「仁王2」に近いキャラクリが可能。
・主人公のセリフは選択肢で選ぶ場面も。

・大きな拠点というものは存在しておらず、マップ中に自分で拠点を作れる。
・メインストーリーのクエストを進めると新要素が開放されていく。
・サブクエストとして討伐クエストもプレイできる。
・最大三人のマルチプレイが可能。
・自分がホストになるか、マルチロビーに参加できる仕組みでクエストの途中参加も可能。
・ゲーム中のチュートリアル兼プロローグ以外の全編がマルチプレイに対応、もちろんシングルでの攻略も可能。
・武器や防具はカスタム要素があり、性能を維持したまま外見だけを変えることも可能。

・課金コンテンツは予定していない。今後あったとしてもスキンなどビジュアル面に関するものになる。
・クロスプラットフォームに対応。(進行を共有するクロスプログレッションには非対応)
・ストーリーに関連する目標の狩猟は時間制限なし。
・ただしサイドクエストやチャレンジコンテンツは時間制限あり。
・からくりは基本的にどこでも建設可能、できない場所は高低差が激しい場所などのごく一部。
・ブロックのようなからくりと、テント、看板などの建築物が建てられる。
・素材は木を切ったりするだけで入手でき、素材がある限り無限に設置ができる。
・ただしテントや看板などは専用のコスト解放ができる場所があり、そこに素材を投入していくことでコスト上限が上昇。コスト上限内ならばいくらでも建設できるため、実質素材自体は必要とされない。
・自分で破壊すると使用したコストが元に戻り、敵に破壊されると一定時間で復活していたが、復活条件があるかもしれない(基本のからくりは破壊されたまま)。
・設置した建物は壊されない限りずっとフィールドに残り続け、マルチプレイ時にはホストのフィールドが参照される。
・箱のジャンプ台のようになるものや、横に飛ばすようなジャンプ台的なからくり、松明のようなからくりで洞窟に設置して明かりとして使うなど、多岐にわたる種類。

・テントはプレイヤーの拠点となり、寝るとゲーム内の時間調整が可能。
・マップからファストトラベル先に指定できたり、倒されたときの復活地点にもなる。
・「焚火」は、オンラインプレイやクエストの開始、お助けキャラクターのカスタマイズが可能。

・からくりのロボットのようなお助けキャラクター「ツクモ」は四角いボックスのようなものを投げて敵の注意を惹きつけてくれることもあるほか、基本のからくり素材をくれることも。

・ツクモと似たからくりを集めていくと、ツクモ自体の強化が可能に。
・フィールドには鹿、カエル、ウサギなどのような見た目をした野生動物が存在し、ほとんどは狩りの対象だが撫でることもできる。
▶ゲームプレイ動画
Source:ファミ通.com
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