『ブラッドボーン』初代PS風にデメイクした非公式作品のクオリティが凄いww制作期間はなんと4年以上

『ブラッドボーン』初代PS風の非公式デメイク作品のクオリティが凄いとネットで話題に※更新
個人開発者であるLilith Walther氏は、PS4用ソフト「ブラッドボーン」を初代プレイステーション風にデメイクした『Bloodborne PSX』を公開しました。
トレーラーでは、初代PSならではのポリゴン風にデメイクされた狩人様や狩人の夢、ヤーナム市街といった風景やキャラクター、銃パリィといったおなじみの数々の要素が確認できます。
また冒頭10分のゲームプレイ映像も公開されており、こちらでは悪夢の始まりからキャラメイクの場面も映し出されています。
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Lilith Walther氏はモデリングやプログラミングなどといった大部分を一人で作り上げており、制作期間はなんと4年も費やしたのだとか。
同作は2022年1月31日にPCで無料配信予定とのこと。”ガスコイン神父”戦(”聖職者の獣”含む)までを収録しており、配信から数ヶ月後にはソースコードの公開も予定しているそうです。




先日公開されたゲームプレイ動画

非公式とはいえ、ほぼ一人でここまで制作されたのは素直に凄いですよね?!👏👏
キャラクリもできるのが凄いです…!
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