『バイオハザードRE:3』世界累計出荷本数が5日間で200万本を達成!約50%のユーザーがDL版を購入したことも明らかに

『バイオハザードRE:3』世界累計出荷本数が5日で200万本を達成!※更新
プレスリリースによると、ダウンロード版の購入割合が約50%だったことも明らかになっています。
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【Raccoon Times】
— バイオハザード(カプコン) (@BIO_OFFICIAL) 2020年4月12日
バイオハザードRE:3 全世界のRENET連動ユーザー集計 4/12 PM 16:00付情報
発売より爆発させた赤いドラム缶は1636万7391個になりました。
破壊された面積は2,897,028,207㎡、ラクーンシティ総面積の26,336倍となります。https://t.co/MVEL48MiJa#バイオ3 #RE3 pic.twitter.com/4DogMYMfNa
▶『『バイオハザードRE:3』全世界累計出荷が5日で200万本を達成』
『バイオハザード RE:3』は、1999年に発売し累計販売本数350万本を記録した『バイオハザード3 ラストエスケープ』を、当社の誇る自社開発エンジン「RE ENGINE」を使用して最新の技術とアイデアで21年ぶりにリメイクしたタイトルです。ストーリーや設定には原作からアレンジが加えられ、原作をプレイ済みの方にも新鮮なゲーム体験を提供するほか、日本ゲーム大賞2019にて「フューチャー部門」に選出された非対称対戦サバイバルホラー『バイオハザード レジスタンス』を同梱しており、一人でも多人数でもお楽しみいただけます。両作それぞれ発売前に体験版「Raccoon City Demo」の配信やオープンベータテストを実施し、ユーザーからの評価や注目を高めたことに加え、当社が推進するデジタル販売戦略のもと、ダウンロード版の販売割合を約50%まで押し上げた結果、発売から5日で200万本を販売しました。
なお、2019年1月に発売した前作『バイオハザードRE:2』も継続して販売本数を伸長(累計650万本)しており、本作同様当社の人気コンテンツ資産の再構築に成功しています。
当社はこれからも、卓越したゲーム開発力を遺憾なく発揮し、オリジナリティ溢れるゲームタイトルを創造し続け、ユーザーの皆様のご期待に応えてまいります。

200万本出荷おめでとうございます👏👏
DL率がどんどん上がってきてますね
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