『PUBG』累計売上本数が6,000万本を突破!プロデューサーGreene氏の新作についての情報も

『PUBG』の累計売上本数6,000万本を突破!プロデューサーGreene氏の新作についても!
2017年のPC版正式リリースからまもなく2周年目を迎えるバトロワゲームの代表的タイトル『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』ですが、本作のPCとCS版の累計売上本数が6,000万本を突破したことが明らかになりました!
Correction:
— Daniel Ahmad (@ZhugeEX) 2019年12月16日
"For reference: The PC/Mobile version of PUBG has sold over 60m units"
should read
"For reference: The PC/Console version of PUBG has sold over 60m units"
Apologies for the error.
また先日TAG2019で初お披露目となった、PUBGのプロデューサーBrendan "PlayerUnknown" Greene氏による新たなプロジェクト「Prologue」についての情報も一部明らかになっています。
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TGA2019で公開された「Prologue」ティザー映像
▶『PUBGのプロデューサーBrendan "PlayerUnknown" Greene氏の新作『Prologue』について』
『Prologue』は、PUBGを生み出したBrendan "PlayerUnknown" Greene氏率いる新スタジオ”PLAYERUNKNOWN Productions”が手掛ける新プロジェクトで、インタビューでは、本作がPUBG2やシューターではないと明言しました。
Greene氏の新作については、今年の4月に「PUBG2を作るつもりはない」、「これまでとは異なる新しいタイプのゲーム体験に関するアイデアがいくつかあります。」とコメントしており、新作についての続報が待たれる状態でした。

同インタビューでは、スタジオが現在新作に必要な技術を作るため、核物理学者や人工知能の博士号などを持つ25人チームで動いていることも判明。
「世界規模で何か新しいものを届けるチャンスが欲しかった。」と答えており、バトロワジャンルの代表ともいえるタイトルを生み出した氏の新作タイトルに注目が集まります。

どんな新感覚のゲームが出るのか今からかなり楽しみ
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