【朗報】『サクラ大戦』シリーズおよび関連作の国内累計出荷本数が400万本を突破!!

関連記事
『新サクラ大戦』評価感想まとめ キャラとか演出はすこぶる良いがモーションとボイス無しにギャップを感じる、ストーリーは賛否両論
12月12日発売『新サクラ大戦』衣装DLC情報を一挙公開!DLCの大半を網羅したシーズンパスも登場!
▶『サクラ大戦シリーズが国内累計出荷400万本を達成』
「#サクラ大戦」シリーズおよび関連作の国内累計出荷が400万本を突破しました。
— サクラ大戦公式@SEGA (@Sakura_Taisen) 2019年12月13日
これまで応援いただき、誠にありがとうございます。
シリーズ最新作、PS4『#新サクラ大戦』発売中です。
新たなる夢ははじまったばかり。今後とも「サクラ大戦」をよろしくお願いいたします🌸https://t.co/dMyW66Fgju pic.twitter.com/H7tc7AFMTu
「サクラ大戦」は、蒸気技術が発達した架空の「太正時代」を舞台に繰り広げられる、スチームパンク作品です。
1996年9月にセガサターン用ソフトウェアとして発売された第1作『サクラ大戦』は、帝都・東京の平和を守るべく結成された秘密組織「帝国華撃団」の活躍が描かれました。平時は大帝国劇場のスタァとして舞台に立つ「歌劇団」、有事には霊力を武器にして戦う「華撃団」として活躍する物語や、仲間たちとの信頼が力になるゲームシステム、物語を彩るTVアニメーション的な演出は多くのプレイヤーの支持を獲得。当時セガサターンオリジナルタイトルとして最大のセールスを記録し、CESA大賞(現・日本ゲーム大賞)’96において作品賞を受賞いたしました。
その後もシリーズ作や関連作を発売し、2019年12月12日(木)にはシリーズとして約14年ぶりの完全新作となるPlayStation®4用ソフト『新サクラ大戦』を国内・アジア地域向け発売。2020年には北米・欧州での発売も予定しております。
「サクラ大戦」シリーズの人気はゲームだけにとどまらず、TVシリーズおよび劇場用アニメーション、ステージ、コミックなどのメディアミックスにより発展。人気シリーズとしての地位を確立し、誕生から20年を越えた今もさまざまな地域・メディアに広がり続けています。
新サクラ大戦 トレーラー
Twitterの反応
おめでとうございます!
— 鮎沢妄@殺助 (@g2_midari) 2019年12月13日
本当に素敵な作品をどうもありがとうございます!
1と2あってですけど、3めっちゃ好きです。
— 赤猫 (@tigertiger0512) 2019年12月13日
大神さんめっちゃカッコ良くなってるし、エリカはめっちゃ可愛いし、ジャン班長も格好よかったー
これからもよろしくお願いします!
— つかさくん (@tks_p) 2019年12月13日
3と4のコレクションも出してほしい
— ミツマサ・レインボー・ファイア (@HYMHBsv3sstEX4u) 2019年12月13日
過去作もリメイクとまでは言わないもののHDリマスターくらいでリリースして欲しいですね。
— あずま【ねえ、あれ最後なんて言ってんの?】 (@massxa) 2019年12月13日
もう1~5がプレイ出来るハードが現役ではなくなりつつあります。
セーブデータを引き継いで次回作へ進むからこそ見れるイベントがサクラ大戦の醍醐味だと思うので…過去作品1~4を同じハードでまただしてほしいです・・・
— ヒロピーラボ@戦車プラモおじさん (@hiropi_lab) 2019年12月13日
Windows版のプレミアムエディションは、セキュリティ強化の更新プログラムの影響でWindows7以降のOSで動作しなくなりました。。。

おめでとうございます!👏👏
過去作のリマスターやリメイクを望む声もチラホラありますね…
おすすめ記事
