実写映画『モンスターハンター』撮影が終了!!ミラ・ジョヴォヴィッチ「最も挑戦的な一本になりました」インスタにて報告

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『モンスターハンター』撮影終了
実写映画『モンスターハンター』は、2018年10月上旬に南アフリカで撮影がスタートし、約2ヶ月半の撮影が終了。
主演ミラ・ジョヴォヴィッチさんは自身のインスタにて、今回の映画や撮影などについて
「最高の人々に出会い、この世の風景とは思えない場所を旅したことは忘れられない経験となっています。と振り返り、自身の監督であり夫であるポール・W・S・アンダーソン氏や、その他出演キャストに感謝の言葉を述べていました。
全員が一生懸命に働いて、この作品は、私が作ってきた映画の中でも最も挑戦的な一本になりました。チームとしてやりきったのです。
ここで生まれた関係は、きっと生涯続いていくことでしょう。」
そんな中、実写映画『モンスターハンター』に登場する「ハンドラー」という名の受付嬢は、日本人女優の山崎紘菜さんが努めることも明らかになっています。
なお、ミラ・ジョヴォヴィッチさんは今後もインスタグラムでメイキング等の写真を公開していく予定だそう。
今年のTGA2018において、最新作「モンハンワールド」がベストRPG賞を受賞するなど今世界中から大きな注目を集めている「モンスターハンター」。
今後の続報や予告編の公開などに期待が高まります。
ソース:THE RIVER

撮影終わるの結構早かったな!?
トレーラーはいつ公開されるんだろ~楽しみ🤗
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